法人保険ナビがおすすめする「全額損金保険」
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全額損金の3つ選び方

1
解約返戻率から選ぶ

全損保険選びで特に注目したい項目は補償内容です。 全損保険選びで特に注目したい項目は補償内容です。

年齢別ピーク時単純返戻率

年齢別ピーク時単純返戻率 男性
年齢別ピーク時単純返戻率 女性

全額損金保険取り扱い保険会社14社(全29タイプ)より、
各年齢で返戻率が一番高い商品をピックアップしています。
返戻率は税効果を加味しない単純返戻率です。

保険会社によりますが支払う保険料は、円建て、ドル建てを選ぶことができるようになりました。

経験豊富な専門スタッフがお客様のご要望に応じた内容で
迅速にお見積りをおつくりします。

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2
保障の内容から選ぶ

全損保険選びで特に注目したい項目は補償内容です。 全損保険選びで特に注目したい項目は補償内容です。
死亡に備えるタイプ

経営者が病気や事故で亡くなってしまった場合の備えには
「定期保険タイプ」がおすすめです。

残された遺族への死亡退職金として、従業員への金銭的補償として、
経営環境の変化による資金需要の発生等に備えた
緊急予備資金としてご準備いただきます。


災害(傷害)に備えるタイプ

健康には気を使っているし、当面は病気死亡は考えにくい、
万一の事故にはきちんと備えておきたい経営者には、
「災害型定期保険」がおすすめです。

不慮の事故を重点的に保障する保険のため、
保険金は金融機関や取引先への債務の返済、
当面の運転資金などにご活用いただけます。


介護、就労不能に備えるタイプ

経営者が高齢だったり、就労不能状態になった場合の
ご家族の生活面をしっかり備えておきたい場合は
「生活障害型定期保険」「介護付き定期保険」がおすすめです。

要介護状態や、身体障害、就労不能な状態になった場合の
経営者をしっかりとサポートしてくれるのがこの保険です。
就労ができない状態で一時金を受け取ることができるので、
ご家族の生活はもちろんのこと、当面の運転資金にもご活用いただけます。

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3
加入のしやすさから選ぶ

手続きのしやすさを含めて比較することも重要です。 手続きのしやすさを含めて比較することも重要です。

法人保険ナビでご紹介する保険は下記の3つの方法から選ぶことができます。
持病があっても、簡単な告知で加入することができる保険も複数あります。

簡易告知型

簡易告知型

保険の種類によっては、
簡単な3つの項目に
回答するだけで加入の手続きが
できる簡易告知型

健康診断型

健康診断型

健康診断書や人間ドックの
結果表と告知のみで
加入手続きができる健康診断型

診査型

医師による健康チェックを
行う診査型

17年間選ばれ法人保険専門代理店として続けられるには理由があります 17年間選ばれ法人保険専門代理店として続けられるには理由があります
17年間選ばれ法人保険専門代理店として続けられるには理由があります 日本全国ご対応いたします

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相談も無料で行います。

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当サイトでご案内している内容は、2019年2月13日以前の情報です。
2019年2月13日に国税庁から各生命保険会社に対して、「法人向け定期保険の税務取扱について見直しを検討している」旨の連絡がありました。
現時点では、具体的な改正内容・改正時期については未定とのことですが、支払保険料の経理処理について、損金算入できる金額が縮小される方向で検討が進められることが想定されております。

保険会社各社は対象の商品を販売を停止、又は販売停止を予定している状態です。

現状、弊社で取り扱いのできる保険会社のうち、数社で引き受けが可能な商品がございます。
限定的なご提案になってしまいますが、取り扱える全ての商品が販売停止になるまで、お客様へ可能な限りご提案させていただく所存です。

お客様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解の上、できる限りお早めにお問い合わせいただけますようお願い申し上げます。